支援内容
職員さんが普段通り支援
就労継続支援A型事業所向け 音声から支援記録をつくるAI
面談や声かけを録音するだけ。文章はWelzaが下書きします。職員さんは、読んで直すだけです。
関東の就労継続支援A型事業所で、利用者10名・11か月分の支援記録を運用しています。
職員さんが普段通り支援
内容を記録として整える
状態変化と履歴を確認
計画・モニタリングに使う
面談・作業支援・体調確認
要点を利用者別に整理
職員が見て確定
計画・モニタリング・説明へ
立場によって、うれしいことが違います
職員さんが記録を書くために残る時間が減ります。実地指導の前に記録を探し回る必要もなくなります。
日々の記録が利用者ごとにたまるので、計画の見直しのときに材料を集め直さずに済みます。
覚えることは増えません。録音して、あとから出てきた文章を読んで直すだけです。
いつ、誰に、どんな支援をしたか。記録が日付と利用者で並ぶので、後から根拠を示せます。
ページ上で触れるミニ体験
サンプルを選んで「記録に整える」を押すと、支援記録・利用者別メモ・モニタリング材料・確認事項に分かれます。
このデモは画面内だけで動きます。入力内容は送信されません。
睡眠不足の申告あり。作業前に休憩を提案し、午後は封入作業へ参加。声かけ後は集中して取り組めた。
午前は体調面に配慮が必要。午後は短い声かけで作業に入りやすい傾向。
睡眠状況と作業参加の関係、午後の作業継続状況を次回も確認する。
次回確認: 睡眠時間、休憩後の集中度、作業量の調整が必要か。
その日の関わりを思い出しながら、終業後にキーボードで打ち込む。書ききれない日は翌日へ持ち越す。
申し送りで話しているそのままを録音する。下書きが出てくるので、読んで、直す。打ち込む作業がなくなります。
現場の面倒を、ひとつずつ軽くします
毎日の支援内容を、確認しやすい記録へ。
状態変化・本人発言・支援内容を利用者ごとに。
期間中の変化を、振り返りやすく。
個別支援計画と日々の支援内容を見比べる。
記録の抜けや確認事項に気づきやすく。
行政説明・A型スコア確認時に探しやすく。
記録の先まで考えます
A型の記録は、日報で終わりではありません。個別支援計画、モニタリング、実地指導、A型スコア確認時に、支援の実態を説明する材料になります。
料金
お試しの2週間は、クレジットカードのご登録をいただきません。ご登録がないまま課金が始まることはありません。事業所単位のお申し込みです。人数による追加料金はありません。無料期間が終わるときに、続けるかどうかを決めていただきます。
| 月額 | 10,000円(税別)/ 1事業所 |
|---|---|
| ご利用範囲 | その事業所の全職員(人数制限なし) |
| 無料試用 | 2週間 |
| 初期費用 | 無料 |
| 継続判断 | 無料期間の終了時にご相談 |
まず2週間、無料でお試しください
現在の記録方法、支援員さんの入力時間、サビ管さんの確認時間を伺ったうえで、無料試用の開始日をご相談します。
welza@tomos-inc.jp受付時間 9:00〜18:00
Welzaは、行政審査・監査通過を保証するものではありません。虚偽記録の作成、支援方針の自動決定、行政提出の完全自動化は行いません。支援方針や提出内容の最終判断は、事業所の職員・管理者・サービス管理責任者が行います。